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[TRANS] 자백 キムチョルギュ監督インタビュー(和訳)

2019/03/07 18:19 PM
 
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NO 2PM, NO LIFE ただ6人が好きなだけ。 ただ6人が笑っていてくれたらいいだけ。 ...とか言ってジュノを特別扱いします(笑) 仕方ない、2PMに出逢う前にジュノに出逢ってしまったから!! 今では基本Twitter民ですが、やっぱり活動のログを残しておかねばと再びサイト作成に勤しんでいます^^ 2PMですね!からお世話になっている長寿のみなさん、Twitterでお世話になっている強制的にTLを荒らされるみなさん、会場で構ってくれる(餌を下さる笑)みなさん、はじめましてのみなさん、こちらでもよろしくお願いします♥

‘자백’監督“イジュノ、存在感と力を完全に備えている”[インタビュー]

tvN新土日ドラマ‘自白’の演出をつとめるキムチョルギュ監督のインタビューが公開された。

3月23日、初放送予定のtvN新土日ドラマ‘自白’(演出 キムチョルギュ ユンヒョンギ、脚本 イムヒチョル)は一度判決が確定した事件は再び裁くことができない一事不再理の原則、その法の裏に隠された真実を追う者達を描く法廷推理物だ。‘シグナル’、‘秘密の森’を継ぐtvN印ウェルメイドジャンル物の期待作だ。

何よりも‘自白’はキムチョルギュ監督の新作であるということで期待を集めている。キムチョルギュ監督が前作である‘マザー’で第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル公式コンペティション部門に進出し国内外を問わず演出力を認められたからだ。故に彼が‘マザー’に続き、どのような作品で再びメガホンをとるかに関心が集まっている。

キムチョルギュ監督は復帰作‘自白’を選んだ理由について“‘自白’は‘マザー’と全く毛色の違うドラマだ。毎回作品を決める度に可能ならば前作と違うカラー、違うジャンルの作品を選択しようと思っている。そう言った意味でジャンル物の色が強い‘自白’に心惹かれたようだ”と明らかにした。具体的に‘自白’の台本に独特の魅力があるとし、“沢山の人物が思いもしないような酷い事件を起こし、衝突して非常に複雑な話を繰り広げる。その人物と事件が結局はひとつに結ばれて、巨大な話の部分であったという基本設定がとても興味深かった”と話し期待感を高めた。

一方キムチョルギュ監督はイジュノ(チェドヒョン役)-ユジェミョン(ギチュンホ役)-シンヒョンビン(ハユリ役)-ナムギエ(ジン女史役)に対する信頼を表した。特にイジュノに対しては“イジュノ氏は名実ともにメインキャラクターとしてストーリーを主導することができる存在感と力を完全に備えているのを見せてくれる”と保証した。また“ユジェミョン氏は今まで見せてくれたことがない荒々しくて迫力のある感じを、ナムギエ氏は謎めいて神秘的ながらもユニークな人物を、シンヒョンビン氏はこれまでのイメージを完全に脱ぎ捨て活動的な人物を演じてくれている”と付け加えた。更に“4名の俳優がみな、未だかつて見せたことのない新たな姿を見せてくれる。俳優達の新たな魅力なのではないかと思う”と伝えた。

一方キムチョルギュ監督は‘自白’が‘シグナル’、‘秘密の森’に継ぐウェルメイドジャンル物として期待を集めていることについて“そのように大きな成功を収めたドラマと比較されること自体が光栄”とし、感謝を伝えた。最後に“‘自白’は事件が与える緊張感が強く絶え間なく好奇心を湧かせるドラマだ。視聴者の方々がその緊張を一緒に楽しみつつ事件の真実も共に推理して、これからの展開も予測しながらその心の引っ掛かりを解きながら見てほしい ”とし‘自白’の視聴ポイントを仄めかして本放送に向けて期待感を更に上昇させた。

tvNジャンル物興行の系譜を継ぐものとして期待を集めている新土日ドラマ‘자백’は来る3月23日(土)に初放送される予定だ。

以下、キムチョルギュ監督一問一答。

Q. ‘마더(マザー)’以降、次回作として‘자백(自白)’を選んだ理由

‘自白’は前作‘マザー’とは全く毛色の違うドラマだ。だから‘マザー’と似たトーンのドラマを予想された方がいらっしゃったとしたら当惑なさることもあると思う。毎回作品を決める度に可能ならば前作と違うカラー、違うジャンルの作品を選びたいと思う。こうした点でジャンル物の色が強い‘自白’に心が惹かれたのだろう。

Q. 台本に初めて触れた時の所感

初稿段階では荒っぽくて、やや欠陥がありそうに見えるが、そんな短所を相殺するほど独特の魅力がある台本だと思った。沢山の人物が思いもしないような多くの事件を起こして衝突しながら非常に複雑なストーリーを繰り広げるが、その人物と事件が結局全て繋がったひとつの巨大な話の部分部分であったという基本設定がとても興味深かった。

恐らく、序盤に放送されたならば事件の真実について視聴者達がとてもウズウズして、これから展開される話に多くの推測と討論が繰り広げられると予想する。まさにこのような点がこのドラマが持つ力だと思われる。

Q. 俳優たちについて

イジュノ、ユジェミョン、シンヒョンビン、ナムギエ4名の俳優全て今までのドラマでは一度も見せたことのない新しい姿を見せている。俳優たちの新鮮な魅力がこのドラマのもうひとつの魅力なのではないかと思う。

イジュノ氏はもはや名実ともにメインキャラクターとしてストーリーを引っ張ることのできる存在感と力を完全に備えていることを見せつけることになるだろう。
ユジェミョン氏は今まで見せたことのない荒々しく迫力のある感じを、ナムギエ氏はとても謎めいて神秘的ながらもユニークな人物を、シンヒョンビン氏はこれまでのイメージを完全に脱ぎ捨て、とても軽快で活動的でポジティブな人物を演じてくれている。

Q. ‘自白’映像の主眼点

ジャンル物の色が強いため、どうしても残忍で衝撃的な映像が必要であるが編成時間が週末の夕方というのがとても悩ましかった。ストーリー展開上、ひどく残忍な方法の殺害シーンが必要不可欠で、またそのような事件が起こる現場は決して美しかったり、清潔な場所ではないため毎回場面構成をどうすれば良いのか非常に悩んで撮影を進めている。要するに残忍さと衝撃的内容はそのままに明確且つ鮮明に伝えるが情緒的には少しでも純化された方式で入れ込もうとする試みだと言うことができるだろう。

Q. ‘シグナル’、‘秘密の森’を継ぐウェルメイドジャンル物‘自白’だけの強み

そのように大きな成功を収めたドラマと比較されること自体が光栄だ。結果的に‘自白’は非常に複雑で強烈なストーリーだ。そのような巨大なストーリーが視聴者の方々へ無理なく伝わるようにするのが第一の目標であり、そうなったら間違いなく多くの方々が興味と関心を持つようになると確信する。

Q. ‘自白’の視聴ポイント

‘自白’は事件が与える強い緊張感と絶え間なく好奇心を呼び起こすドラマだ。視聴者の方々がその緊張を共に楽しみながら事件の真相も一緒に推理して、今後の展開を予測しつつ、そのモヤモヤを解し合いたいと願う。
OSEN=강서정 기자/kangsj@osen.co.kr

[사진] tvN 제공

‘자백’ 감독 “이준호, 존재감과 힘을 온전히 갖췄다”[인터뷰] (출처 : OSEN | 네이버 TV연예) http://naver.me/xrEuYuEt

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